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天気予報がよくわかるWeathertron+tenki.jpのコンビが抜群

僕が使っている天気アプリを紹介します。

天気アプリは、毎日見たいものなので

  • UIのかっこよさ
  • 使いやすさ
  • ストレスのない動作
  • 直感的なわかりやすさ

が重要になってきそうです。

またそういうアプリは必然と人気になるでしょう。

僕の天気アプリ環境

僕は天気アプリは2つ用いています。 2つといってもそれぞれちがう役割を果たしています。 1つは純粋なアプリとして、もう1つはアイコンバッジで降水量がぱっと目に入るためです。

使用アプリ

【weathertron】

Weathertron — Live Rain, Snow, Clouds & Temperatures 1.0(¥85)App
カテゴリ: 天気
販売元: Keming Labs - Keming Labs, LLC(サイズ: 4.7 MB)

こちらのアプリは、純粋にアプリとして使用しています。

このアプリで気に入っている点は

  • グラフ感覚で降水量または降水時間、気温が直感的にわかる (理系だからなのかもしれないが一応)
  • 操作感が今風
  • UIが非常にかっこいい

などです。

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理系の学生であれば、 このようなグラフは見慣れたようなものなので、読み取りは一瞬なのでは!?

【tenki.jp】

tenki.jp 1.6.1(無料)App
カテゴリ: 天気
販売元: 一般財団法人 日本気象協会 - Japan Weather Association(サイズ: 3.4 MB)

こちらのアプリは、アイコンバッジのみでしか用いていません。

具体的な使い方

僕の使い方としては、 アイコンバッジで30あるいは90など明日の降水確率を示すようにしています。

普段何気なく画面遷移している中でもし90とかあったら、 あっ!となり、weathertronで詳細をみるか、翌日の雨対策をします。

梅雨は、明けてしまいましたが、 突然の雨などが多いこの季節なので、しっかり対策しましょう。